ともりんのひみつ?日記

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2019年05月11日(土)  黒森星見旅1日目
今年は恒例の黒森星見旅を5月にも行いました。瑞牆山にかかる天の川撮影が今回の目的。そして、その瑞牆山に登るのが、今回の旅最大オプションでした。1月に瑞牆山荘まで行っていましたが、山頂まで行きたいという気持ちが高まりましたので。ありがたいことに、つよさま、サークル後輩のK君、E君が、登山から参加してくれることになりました。

未明にK君、つよさまと都内で、そして(いったんともりん宅まで戻り(汗))神奈川県内でE君と合流。おはようございます。一路、瑞牆山へ。週末ではありましたが、G.W.明け直後だったこともあり、高速も順調で予定より30分ほど早く、スタート地点である瑞牆山荘に着くことができました。
準備運動を済ませ、登山開始。開始早々、大きな岩が出迎えてくれまして、「これから大変やで」と言っているように感じました。登山の目的は当然山頂をめざすことでしたが、「ヤマノススメ」の聖地巡礼をすることも目的でした。聖地カットを回収しながら、まずは富士見平小屋を目指すことに。約1時間ほどで到着。小屋近くでは、湧き水があり、顔を洗いましたが、気持ちがよかったです。ビール冷やし用って(笑)。

富士見平小屋で休憩兼の聖地巡礼。再現率高かったです。劇中では、ここでテント泊になり、翌日金峰山を目指すという設定でしたが、我々は瑞牆山のみで(汗)。
富士見平小屋からは、瑞牆山を見ながら天鳥川へ。まだまだ、山頂は高い場所にある様子(汗)。45分ほど歩いて、天鳥川を渡って、桃太郎岩に到達。原作や劇中に出てきましたが。これは確かに大きいですねぇ。我が家がすっかり入ってしまうような(汗)。

「陽光を浴びる桃太郎岩」
10時半頃 28mm(35mm版) 1/80秒 f8 ISO200
山梨県北杜市(地図)
<コメント>
山頂付近から数百m落ち、それによってできた切れ目のように感じた。
午後(14時半)にも撮影。

桃太郎岩まではハイキングコース、ここからは本格的な登山に(汗)。花崗岩剥き出しの瑞牆山、登山道はに沿って設定されていまして、時には流れて危険があり、沢を変え急傾斜を登っていくことになりました。途中、梵字も。どういう意味なのかな。
岩の中を登り鎖場で巨石を越え。危険エリアから、森林帯の登山コースへ。これをで呼吸をしながら登攀。「ヤマノススメ」では女子高生たちが、いろいろ(時に言い争ったり、楽しげに)話しながら登っていました・・・が、実際にはとてもそんな雰囲気にはなりませんでした(汗)。

森林帯を抜けると、大ヤスリ岩と、その根元部分が上に見えてきました。岩場を登ると、大ヤスリ岩頭頂部と同じ高さになり、最後の岩場を越えると、山頂部の山塊の麓にたどり着きました。この山塊をまわるように北側へ。ここで北側からの登山コースと合流、すぐ近くにはが残っていました。2000mを越える日陰の場所では、5月でも雪が残っているのですね。

山頂へ、最後の鎖場。足下に雪が残り、滑って大変でした(汗)。同じく最後の梯子を登って、林の中数10m登ると、山頂に到達。40分のアドバンテージを使い切り、予定より30分ほど遅れでした。30年ほど前に初めて見て、27年ほど前から黒森集落の五郎舎(外)さんにお世話になって以降、ずっと憧れていた山頂に、ついに立つことができました!!
山頂ではお世話になったコミックと並べて撮影(笑)。そして、聖地巡礼へ。登山中や山頂で、何人かに「ヤマノススメの聖地j巡礼ですか?」と話しかけられることに。目的が同じ方が多かったような(笑)。
山頂から見るもの全て雄大でした。黒森集落の五郎舎も眼下見えました。隙間からは大ヤスリ岩が眼下に見えました。方角案内板の近くで寝ころび、青空も堪能しました。

「緑の中で生えるように佇む大ヤスリ岩」
13時頃 28mm(35mm版) 1/160秒 f8 ISO200
山梨県北杜市(地図)
<コメント>
山頂付近より大ヤスリ岩を撮影。断崖の上から(落ちないよう寝そべりながら)撮影したので、怖かった。

「岩塊と八ヶ岳」
13時頃 28mm(35mm版) 1/320秒 f8 ISO200
山梨県北杜市(地図)
<コメント>
山頂から八ヶ岳を望む。
同所からのパノラマ

--「ヤマノススメ サードシーズン」聖地巡礼 瑞牆山編--

■瑞牆山荘
山荘バス停「いいわねー、山の空気」
林道通過後の里宮坂上に見える瑞牆山、同所での帰り

■富士見平小屋
標識小屋前富士山富士山ビュースポット
テントと小屋ファミリースペース「ひなたちゃんまだ怒っているみたいね」「出発ーっ!」
返ってきてから「まずは・・・」「お水汲んできましたー」「ツナ缶だね」料理をするひなたパンを焼く「山でこんなご馳走、食べられるなんてー」
金峰山、その登山道
帰り

■富士見平小屋から天鳥川
富士見平小屋からの登山道ゆるやかに上る「早く頂上に登りたいのに結構、下りていくのね」、時々、見える瑞牆山を見て「あそこを登るのですね」
標識渡る

■桃太郎岩
桃太郎岩「何か、つっかえ棒みたい」、原作のコラム(7巻p.141)、脇の階段を登る

■登山道
元が沢だったところを上る、森林帯を登るあおい
休憩する、かえで「あおいちゃん、ペースメーカーやってみない」
岩の中を登る、あおい&ひたな岩の横を通る、森林帯を歩くあおい&ひなた木の根
「右の方が段差が小さいから、みんな登りやすいかな」倒木の先に見える大ヤスリ岩大岩の中のあおい「なんでもない!」富士山三角の穴大ヤスリ岩「わーっ!」倒木の下を歩く大ヤスリ岩の頭頂部
帰りの大ヤスリ岩岩の下り
山頂近くのロープはしご、そして山頂へ

■山頂
山頂、最後の岩を登るあおい(雰囲気写真)
大ヤスリ岩、原作の光景(7巻p.132-133)、同で出てくる山頂標識(7巻p.132 1カット)はあった。
眺めるひなた「わーっ、絶景です」「最高!」富士山、金峰山を指さす
帰る、振り向くひなた

※ここでは『ヤマノススメ サードシーズン』制作委員会の作品画像を比較研究目的のために引用しております。作品の著作権は「(C)しろ/アース・スターエンターテイメント・『ヤマノススメ サードシーズン』制作委員会」 にすべて帰属します。

山頂を堪能して、下山コースへ。登りの時に予想はしていましたが、下りの方が、より大変でした(汗)。登ってきた巨石の中を、次々に下り、終わったと思ったら、次の沢の巨石の中を下ることに。これを20分ごと3〜4回繰り返し、桃太郎岩まで戻ることができました。私は慎重に下っていたので、つよさま、K君、E君はかなり引き離されてしまいました。みんな若いなぁ(笑)。
桃太郎岩からはハイキングコースに(高低差約100mほどの)アップダウンもありましたが、巨石の間を抜けるのでなかったのでありがたかったです。
富士見平小屋で、3人に追いつきました。お待たせしました。休憩兼、聖地カットの取り残しを回収。そして、周辺から香ってくる良い匂いに負けて、富士見平小屋オリジナルのソーセージ瑞牆ビールを購入してしまいました。
30分ほどかけ、ともりん号を駐車した瑞牆山荘に到着しまして、瑞牆登山終了〜。お疲れ様でした! 標準は6時間だそうですが、7時間かかってしまいました。まぁ、聖地巡礼しながらだった、ということで。

瑞牆山荘から車で10分ほど移動し、五郎舎さんへ。今回もお世話になります。いつもの大広間こたつが無かったのが新鮮でした(笑)。「ともりんさんといえば、どてら」(笑)ということで、どてらが、今回も用意されていたのはありがたかったです。今年は春の訪れが遅かったようで、宿の対岸の山には満開の山桜を望むことができました。美しい。

到着後、すぐに用意してくださったお風呂(温泉)をいただきました。ありがとうございます。普段は星見が目的なのでお風呂に入らないことが多いのですが、瑞牆山を見ながら入浴、最高でした♪
風呂上がりに、皆の登頂成功を祝して乾杯、くーっ美味い♪
午後から広がった雲がどうなるか、外に見に行き戻ったところで、宿の方より五郎舎さんの名の入ったLEDライト付ボールペン人数分頂きました。何でも最近、作られたとのことでした。これは使えそうだなぁ。

一息ついたところで夕食に。ありがたいことに、サークルの現役たちも利用を続けてくれているようで、今年は3月下旬の日程だったそうです。その時に成果が、こちらに(笑)。もちろん、星空も見られたそうです。
漬け物等まぐろサラダ&玉子スープタケノコのおこわ野菜と鶏肉のガーリック焼き春野菜の天ぷらそば、そしてデザート。今回は(も?)少し残してしまいまして、すみません。とても美味しかったです。毎年のように利用させていただいておりますが、ここは一生に一度は泊まってほしい宿で、ありますす。

そして星空の下へ。と、行きたかったところですが、広がった雲で(回復傾向だったですが)、待機状態に(涙)。
そうこうしている21時過ぎ、突如宿内の全ての電気が消え非常電灯に切り替わりました(汗)。非常電灯の点灯なんて初めてでした。宿の電源に何かトラブルがあったかと思いましたが、対応にあたっていた宿の方の会話から「集落全体が停電〜」との声が聞こえてきたので、外を見ると確かに集落全体暗闇に沈んでいました(汗)。黒森集落だけでなく、北杜市全体が停電しているとのこと(大汗)。非常電源は1時間ほどで消えるとのことで、いよいよ、先ほど頂いたLEDライトの出番か? どうしてこうネタに遭遇するばかりか、伏線も用意されているかなぁ(笑)。停電から約1時間後、集落の防災無線から市内全域で停電してるとの放送が、思えば夕方(帰宅を促す)音楽以外、初めて肉声の放送を聞いたような(笑)。
半月に近い月が本当にきれいに見えました。停電に関してのツイッターを読んでいても「月がきれい」との書き込みが多く見受けられました(笑)。

23時過ぎに昇ってくる天の川は大停電下、光害の影響がない状態で撮影できるのは・・・と、期待しましたが、1時間半後、22時半に停電復旧しました。停電中、停電後使用前(左)、使用後(右)撮影。その違いに、自分でも驚きました。街灯りが夜空を赤褐色に染めることに。
停電は復旧してしまいましたが、(以前より)想像して構図で撮影することができました。

「先ほど登った山に天の川が架かる」
24時21分 35mm(35mm版) 30秒 f2.8 ISO2000
山梨県北杜市(地図)
<コメント>
瑞牆山(左)から金峰山(右)上空に架かる天の川。左の瑞牆山に右の木星がワンポイントになってくれた。

こうして1日目終了〜。2日目に続く。
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2019年05月10日(金)  カーネーション
19-05-10-01.jpg 150×200 30K次の日曜は母の日。今週末も出かけるので、本日カーネーションを購入。いつもお世話になっている花屋さんで購入することにしたのですが、今年はカーネーションの祖先や、最近は色の種類も増えて、なかでも紫色特許のもので、値段も倍することなどを教えて貰いました。
色としては青色に目がいったので、話をすると花束の中に入れてくれました。ありがとうございます。何でも白いカーネーションを青い液体で染めているようで、確かに茎が青くなっていますね。そして、数日後には花瓶の水が青く染まっていました。
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2019年05月09日(木)  金色の午後
19-05-09-01.jpg 200×150 22K本日のお昼金色の午後(外)さんで楽しむことに。(月一度の楽しみとして)月曜に向かったときにはお休みでしたので。そして、今回もランチコースを注文。
前菜の盛り合わせパスタホタルイカとムール貝イカスミのスパゲッティーニメイン神奈川産のやまゆり豚のステーキバルサミコソース、そしてデザート盛り合わせ&コーヒー美味しかったです♪ ごちそうさまでした。
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2019年05月08日(水)  町内会費 / 丸亀製麺 / 朝日新聞夕刊
19-05-08-01.jpg 200×150 23K今年度、自治会の(ブロックの)班長になりました。本日、町内会費の回収にまわりました。事前にお知らせを回覧板でまわしましたので。本日中に終わらせることができました。そして、それをブロック長さんのところに届けて終了。班長として一番で、最大の仕事が終わりました。ふぅ。

-
本日のお昼は、近所の大型商業施設丸亀製麺で済ませました。定期的に讃岐うどんを食したくなるもので。
もらったカードはエルメスでした。

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朝日新聞の本日付け夕刊一面は川柳少女の記事がありました。朝日新聞何があったのか?と思ってしまいましたが(笑)、最近の川柳ブームに裏打ちされた記事のように感じました。
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2019年05月07日(火)  書類提出 / 登山地図購入
19-05-07.jpg 200×150 27K本日は月に一度の経理書類をお届けに上がる日。
提出後は、いつものように談笑して終了。今回はG.W.後半などの話をさせていただきました。
提出後の楽しみである金色の午後(外)さんへ向かいましたが、本日はお休みでした(涙)。
-
そして、本日は今週末に登る瑞牆山の登山地図を購入しました。ネット上でも地図がありましたが、きちんと手にしておこうと思いまして。地図でコースを確認しましたが、後半はなかなか大変そうになりそうな感じにみえました(汗)。

 <本日の物欲>
 山と高原地図 27-金峰山・甲武信 奥秩父 / 昭文社
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2019年05月06日(月)  『劇場版 響け!ユーフォニアム〜誓いのフィナーレ〜』3回目鑑賞
19-05-06-01.jpg 150×200 24K3日間の運転もあったので本日は休養日にするつもりでしたが、チネチッタ川崎(外)さんで『劇場版 響け!ユーフォニアム〜誓いのフィナーレ〜』(外)を鑑賞することに。もちろん今回も学割で(笑)。

特典のコースターOBグループのものでした。

吹奏楽にひたむきにむかう姿、素直になれない気持ちなど、美しい形で昇華され描かれているので、今回も楽しめました。
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2019年05月05日(日)  G.W.後半遠征 3日目
一昨日、昨日でG.W.後半の課題終了していたので、本日は帰還するだけでしたが、せっかくなので、奈良、宇治、浜大津を経由するコースで帰還することに。
つよさま、あいあんさん、けいおんマンさんと6時にホテルを出発。ともりん号にて阪神高速を使って奈良方面へ。阪神高速の環状部分は(首都高と異なり)時計回りとなっているのですが、今回2度目だったこともあり、だいぶスムーズに移動することができました。
生駒山地をトンネルで抜けて奈良盆地へ。まずが大和郡山付近で撮影しました。市民会館の駐車場を利用したのですが、軽自動車利用率高いようですね(笑)。

「郡山城と走る」
7時09分 52mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO1000
近鉄橿原線 九条-近鉄郡山間(地図)
近鉄郡山駅より徒歩10分ほど(目測)
午前順光
<コメント>
郡山城と走る あおぞおらII号。
特急を後追いで撮影(7:09通過)。

大和郡山金魚の生産で有名ですが、マンホールにも金魚を見ることができました。そして、その養殖池をモチーフに列車の撮影を行いました。

「養殖池と走る」
7時57分 28mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO500
関西本線 郡山-大和小泉間(地図)
近鉄郡山駅より徒歩35分ほど(目測)
午前順光
<コメント>
北川踏切より養殖池と走る列車(302K)を撮影。

「養殖池が見る生駒山上空の雲」
8時頃 28mm(35mm版) 1/500秒 f8 ISO200
奈良県大和郡山市(地図)
<コメント>
青空に鳥除けの針金が幾何学的に伸びているのが印象的で、撮影してみた。

「養殖池に車体を写し」
8時09分 58mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO640
関西本線 郡山-大和小泉間(地図)
近鉄郡山駅より徒歩35分ほど(目測)
終日逆光になる
<コメント>
北川踏切付近にて。上記より北側に移動し、撮影した列車(3304K)。

関西本線から奈良線沿線に移動。意中は山城多賀駅付近でしたが、河川工事の関係で近づけず(涙)。けいおんマンさんの提案で玉水付近の水田地帯へ。しかし、こちらは(勝手踏切対策なのか)高い柵があったので、どうしようかと思っていたところ、丘に通じる道にガードレールが見えたので、そこに向かってみると、玉水の街木津川、そして生駒山系も望める場所でした。
奈良線内での意中は103系列車の撮影。でしたが、数を減らし、現在は2編成のみとのことで撮影できればラッキー、という状況でしたが、あいあんさんが情報分析をしてくださった結果、ポイント展開後、約1時間半後に来るとのことで、それまで待つことに。そして、最高の条件で撮影することができました♪

「生駒山を遠望する水田を走る」
10時10分 105mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO500
奈良線 山城多賀-玉水間(地図)
玉水駅より徒歩15分ほど(目測)
午前順光
<コメント>
玉水駅に向かう103系列車(619M)。同所にて221系列車(2608M 10:12通過)も撮影。
画面より右側にも水田が広がるが、柵がある。

玉水付近から宇治方面へ。奈良線を離れ、宇治の南側から進入すルートへ。・・・ん? この山の向こうには山城総合運動公園があったハズ、ということで、こちらにも向かってみました。

--「響け!ユーフォニアム」聖地巡礼 宇治編--

■山城総合運動公園
階段よりパレード始まる
プール入口反対側

■京阪六地蔵駅
駅と山科川土手駅舎
2番線ホーム電車が到着します中書島方面

■アクトパル宇治(17年5月4日追加分)
玄関を北側より2階通路食堂

※ここでは「響け!ユーフォニアム」の作品画像を比較研究目的のために引用しております。画像の著作権は(C)武田綾乃・宝島社/『響け!』製作委員会にあります。

「爽やかな気分で迎えるベンチ」
11時半頃 55mm(35mm版) 1/320秒 f8 ISO200
京都府宇治市 太陽が丘総合運動公園内(地図)
<コメント>
公園内にあるベンチを撮影。丘の上の公園なので、段差をリズミカルに配置し、ツツジを大きく入れてみた。左遠方に光景を配し、何とも見晴らしのよい、気分がよくなるような雰囲気を出してみた。

同所付近からは伏見城も望むことができた。

太陽が丘総合運動公園から宇治市内へ。宇治川近くにある聖地のファミレスに、ともりん号が運良く停められたので、ここで昼食に。そして、六地蔵駅周辺へ。宇治-六地蔵間は何度も列車で通過していましたが、宇治から六地蔵へ、ともりん号で走るのは初めて(一昨年大渋滞で宇治市内に近づけず)だったので新鮮でした(笑)。六地蔵では撮影&聖地カットを回収しました。

「六地蔵駅へ」
13時45分 250mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO640
京阪宇治線 桃山南口-六地蔵間
六地蔵駅(2番線)ホームにて
午前(遅い時間)順光
<コメント>
六地蔵駅に入るヘッドマーク付き列車。構内で反対列車と並んだ
上記を1番線で撮影した列車(14:16通過)や住宅街をバックに走る(六地蔵-木幡間)列車14:06通過)も撮影した。

六地蔵より宇治東ICから京滋バイパスへ。そして山をひとつ(ふたつ?)越えて、アクトパル宇治(外)へ。一昨年、けいおんマンさんとは訪れていましたが、つよさま、あいあんさんにご案内したくて。それに、最近の劇場版でも出てきましたので(笑)。スタンプ台がかなり進化していたような(笑)。

アクトパル宇治から、1区間京滋バイパスに乗り、瀬田市街を避けるように浜大津方面へ。市街地を避けるように走ったのですが、祭りに遭遇するのは、いつもの・・・こと?(汗)

浜大津市内に入り、京阪石山坂本線に面したガソリンスタンドともりん号給油。一昨日松本で給油して、ここまで持ってくれました。そして、給油中にラッピング電車通過するのは・・・、いつものことじゃ(汗)。
びわ湖浜大津駅近くの駐車場にともりん号を停めて、駅へ。5月ver.の記念切符を購入するつもりでしたが、完売したとのことでした(涙)。G.W.中に刈り尽くされたか。。。(汗)
気を取り直して、撮影へ。先月も訪れてらっしゃっるあいあんさんの情報通り、撮影ポイント近くの携帯電話屋さんが撤退していましたね。

「びわ湖浜大津駅を出発するラッピング列車」
17時10分 50mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO1000
京阪石山坂本線 びわ湖浜大津-三井寺間(地図)
びわ湖浜大津駅より徒歩3分ほど
午後順光
<コメント>
びわ湖浜大津駅を出発する「響け!ユーフォニアム」ラッピング列車。
80型色塗装列車(16:59通過)

少し移動し、ラッピング列車が戻ってくるのを待つことに。

「併用のS字を走る」
17時19分 230mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO1000
京阪石山坂本線 びわ湖浜大津-三井寺間(地図)
びわ湖浜大津駅より徒歩3分ほど
終日逆光になる
<コメント>
車体をうねらせるように走る列車。
同所にてラッピング列車(17:47通過)も撮影。

ラッピング列車を待っている間、天気雨が降ってきたので、困ったと思っていたところ、しばし後に最高の光景を提供してくれました。

「虹の架け橋の下を」
17時39分 32mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO1000
京阪石山坂本線 びわ湖浜大津-三井寺間(地図)
びわ湖浜大津駅より徒歩3分ほど
午後順光
<コメント>
虹の下を走る80型色塗装列車。虹を円弧に駅を円の中心となるように一点透視図法で配置してみた。
同所で、北側でも撮影(17:30通過)

「駅近くの供用区間を走る」
17時47分 36mm(35mm版) 1/800秒 f6.3 ISO1000
京阪石山坂本線 びわ湖浜大津-三井寺間(地図)
びわ湖浜大津駅より徒歩3分ほど
終日逆光になる
<コメント>
併用区間を走るラッピング列車。同を後追いでも撮影。

「交差点を通って駅へ」
18時09分 56mm(35mm版) 1/640秒 f5 ISO1000
京阪京津線 上栄町-びわ湖浜大津間(地図)
びわ湖浜大津駅より徒歩2分ほど
終日逆光になる
<コメント>
交差点を大きくカーブし駅に入る列車、大津方面を大きく入れて奥行きを出してみた。別角度でも撮影(18:02通過)
石山坂本線の列車(18:11通過)は全てを入れるのが難しかった。

「琵琶湖に落つる虹」
18時頃 68mm(35mm版) 1/800秒 f6.3 ISO1000
滋賀県大津市(地図)
<コメント>
びわ湖浜大津駅へのペデストリアンデッキにて撮影。ちょうどミシガン号の上に虹が落ちてくれた。

これにて、今回の課題全て終了帰還へのミッション開始。大津SICに向かうと、列車が通過するのは、いつものことじゃ(笑)。

名神高速渋滞に巻き込まれしましましたが、草津JCTから新名神に入ると渋滞は解消、順調に走ることができました。亀山の手前から新規開業区間へ。走りにくく、渋滞が多い東名阪道を回避できるのは大きいですね。伊勢湾岸道に入り、湾岸長島P.A.休憩&夕食を取ることに。私は豚骨ラーメンを注文。美味しかったです♪
新東名に入り、静岡S.A.で休憩。と、同時に中部横断道開通「ゆるキャン」スタンプラリー2019(外)のスタンプ設置ポイントパネルを回収すること。ここはリンでした、ここでは、ガルパンも販売されていました(笑)。

駿河湾沼津S.A.でも休憩。各所S.A.、P.A.でもありましたが、ここでも祝・令和が出迎えてくれました。2年横断幕を撮影。プレミアムショップは、当然ですが閉まってプいました。ガチャ用の両替機は調整中でした。
そして、ここでも(いつものように)お茶を購入。山城総合運動公園で購入した関西だけのお茶とインフレ状態に。そして、CYaRun!丼なるものもあるのか。。。これは来週にでも行かねば(笑)。

都内で、あいあんさん、けいおんマンさん、そしてつよさまとお別れ。無事に帰着することができました。

こうして、G.W.後半遠征終了。ぱぴぃさん、あいあんさん、けいおんマンさん、つよさま、今回も情報を調べてくださったりと、いろいろお世話になりました。お楽しみ様でした。
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2019年05月04日(土)  G.W.後半遠征 2日目
昨日、東所沢で撮影したカシオペア号を長野県内で撮影することが本日前半の目的。4時に筑北P.A.を出発、すぐに意中の聖高原のポイントに到着。天文薄明が始まりはじめていましたが、暗い中三脚を展開。何やらすごい三脚の塊も(汗)。
夜が明けてくるとが発生し、入れたいと思っていた北アルプスも見えていませんでしたが、徐々に取れてきまして、北アルプスも望めるようになりました。そして、続々と同業者さんも参集。我々が展開したポイントにも集まってきましたが、後ろを振り向くと、黒い塊形成されていました(汗)。我々の前の畔にも10名ほど展開していましたが、お互い話し合い、上手に隠れてくださいました。
気温が上がると霧は晴れていきましたが、同時にも湧き、やきもきさせられましたが、列車通過時には雲もかからず、最高のコンディションで撮影することができました。

「北アルプスを遠望できる場所で快走する」
7時34分 70mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
篠ノ井線 坂北-聖高原間(地図)
聖高原駅より徒歩25分ほど
午前(日の長い時期の早い時間)順光
<コメント>
北アルプス遠望するカシオペア号(9011M)。
同所にて貨物列車(83レ 6:19通過)、ワイドビューしなの2号(1002M 6:36通過)

撮影後、4人で関西方面へ移動。行きの行程最長の移動距離に。梓川S.A.朝食。私はとろろ山菜そばを楽しみました。ここでも見事な北アルプスが望めましたのでともりん号と撮影してみました。
中央道を使って関西方面へ。天竜川の河岸段丘を走り、恵那山トンネルを越えた神坂P.A.で休憩。何でも林業が盛んだとのことで、小さな升を購入してしまいました。祝令和一般参賀と共に写すことができました。
ナビのぱぴぃさんより一宮付近で激しく渋滞しているとの情報を。ぱぴぃさんの提案で、東海環状道を使い迂回、渋滞を回避することができました。
渋滞を回避した名神高速羽島P.A.で休憩。川の近くで、青空の下でとても気持ちが良かったです。少し気温が上がりましたが。横を新幹線が通過していきますが、撮影できないものかなぁ。

本日後半の目的は、滋賀県豊郷町で行われるイベントに参加すること。イベント会場周辺は駐車ができないので、今年も米原〜草津間の駐車場を利用することに。当初は彦根を想定していましたが、ぱぴぃさんの提案で米原駅にすることに。確かにI.C.から近いですし、駐車場も多くありましたね。
・・・ですが、ICから近い東口の駐車場は全て一杯に(汗)。そして西口に周りましたが、こちらも満車の駐車場が多く、駅からすこし離れた民間の駐車場に何とかいれることができました。同じ名前の駐車場でしたが、駅に(徒歩で数分)近づくと値段が上がっていました。駐車場代支払いの際お聞きすると、何でも「駅から離れた場所でも利用してほしいので値段を変えた」とのこと。なるほど。でも一番安く利用することができました。1日分が都内(繁華街)の30分分でした(笑)。周辺の駐車場が一杯なのは、G.W.で滋賀県全域でイベントが多いから、だとも教えてもらいました。

米原駅にて、ぱぴぃさんとお別れ。今回もお楽しみ様でした。列車の時間の都合で、あいあんさんと駅そばで昼食を撮ることに。私は海老天うどんを注文。そして、駅にて撮影。

「連結作業」
12時56分 62mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO400
東海道本線 米原駅
米原駅番線ホームにて
<コメント>
しらさぎ号(7M)の3両増結作業

食後、あいあんさん、けいおんマンさんを最寄りの河瀬駅で降り、ここから奥義たくすぃの術を発動。

そして、で開催中の旧豊郷小桜高新入生歓迎会!!9じかんめ(外)に参加、3人でBACK STAGE PASSを貰いましたが、待機列パネルの前に並ぶ必要はなかったです。何故なら約1時間後の最後の入場になりましたので。
会場で、つよさまに合流。こんにちは。

校舎内に入るまでの時間、別行動をさせていただき、撮影をすることにしました。とても良い天気だったので。

「カントリーエレベータを見ながら」
13時50分 180mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
近江鉄道近江鉄道本線 尼子-豊郷間(地図)
豊郷駅より徒歩15分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
カントリーエレベータを見る麦畑を走る列車。

「伊吹山を背景に麦畑を走る」
13時56分 50mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
東海道新幹線 米原-京都間(地図)
豊郷駅より徒歩15分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
麦畑走るひかり511号(511A)。これをのびやかに見えるよう広くフレーミングしてみた。
のぞみ227号(227A 14:02通過)
こだま666号(666A 15:21通過)

「鹿の守る神社」
14時頃 28mm(35mm版) 1/160秒 f8 ISO200
滋賀県豊郷町(地図)
<コメント>
春日神社境内で撮影。奈良の本宮を勧進してお祭りしているようで、鹿もいました。

「旧校舎が見るツツジ」
13時半頃 65mm(35mm版) 1/1600秒 f5 ISO400
滋賀県豊郷町 豊郷小学校旧校舎群(地図)
<コメント>
旧校舎群の校庭に咲いていたツツジを校舎の中心部を入れて撮影したみた。

旧校舎群の敷地外周には、このようなもありました。(今まで気がつきませんでしたが)逓信(省)や電電公社のマークを見ることができましたが、時代を感じさせられました。そして、敷地内にある創設者にもご挨拶をしました。

校舎内に入り、待機列の中であいあんさん、けいおんマンさんと合流。時間となり、各々のペースで教室ごとのブースを見学&購入。

一通りまわって、3階の会議室(音楽準備室)へ。黒板、ティータイム中のベンチを撮影。毎年撮影していますが。。。 隣で行われている演奏は終了したとのこと。
今年も校舎内の撮影をしました。

「演奏を待つ」
15時頃 28mm(35mm版) 1/30秒 f8 ISO400
滋賀県豊郷町 豊郷小学校旧校舎群内(地図)
<コメント>
唱歌室。
教室

「うさぎと亀の階段」
15時頃 32mm(35mm版) 1/15秒 f14 ISO400
滋賀県豊郷町 豊郷小学校旧校舎群内(地図)
<コメント>
イソップ童話を喩えた階段。途中ではうさぎが寝ている。

「湯沸室」
15時半頃 32mm(35mm版) 1/20秒 f8 ISO400
滋賀県豊郷町 豊郷小学校旧校舎群内(地図)
<コメント>
会議室脇にある湯沸室を扉を入れて撮影。

近江鉄道の赤電が本日運転されていることを確認。イベント終了より前に、つよさま、あいあんさん、けいおんマンさんと旧豊郷小を後にして、撮影することに。撮影することで、イベント終了直後の混雑を避ける目的もありました。

「麦畑を走る」
15時51分 70mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
近江鉄道近江鉄道本線 尼子-豊郷間(地図)
豊郷駅より徒歩15分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
麦畑を走る列車。
西武カラー列車(16:30通過)、あかね色列車(16:52通過)

「カントリーエレベータを見ながら」
16時32分 135mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
東海道新幹線 米原-京都間(地図)
豊郷駅より徒歩15分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
上記でも撮影したカントリーエレベータを のぞみ41号(41A)を大きく入れて撮影してみた。
のぞみ232号(232A 15:26通過)

「麦畑をのびやかに走る」
16時51分 125mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO400
近江鉄道近江鉄道本線 尼子-豊郷間(地図)
豊郷駅より徒歩15分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
カントリーエレベータと江州音頭発祥の地とよさとの文字を入れて撮影してみた。
別角度

和の飛び出し坊やを見ながら駅へ。いつものように桜ヶ丘高等学校ご一行様ポスター群、そしてとよさと!!の街灯を見学。
澪とびだし坊やが見えると駅に到着。あれ? ここには、唯のとびだし坊やがあったような。豊郷駅には運賃表駅標豊郷あかねさんがいました。

そして、彦根駅へ。駅には電気機関車がいました。保存してほしいですねぇ。そして、本日撮影はできなかったのですが、赤電は車庫でお休みしていました(涙)。
駅では京セラ前駅の注意を促す案内がありました。確かに間違えそうですねぇ。

彦根駅から電車で米原駅へ。ここで、ともりん号に戻り、ここから本日の宿泊地大阪へ。名神→京滋バイパス→京都南道路→近畿道→阪神高速で、あいあんさんが手配してくださった新今宮のホテルへ。途中、多少は混雑したいましたが、順調に1時間半ほどで移動することができました。

せっかく新今宮泊ということで、つよさま、あいあんさん、けいおんマンさん新世界エリアをご案内しようと思いまして。ドンキホーテの建物を通っていけるかと思いましたが、つながっていないのね(汗)。キャンペーンをやっていることを知れたので、良しとしましょう。そして、お見せしたかったのは、ここから見る通天閣。私自身も夜来るのは初めてだったので、感動しました。新世界では、朝日(外)さんに入り、串カツを楽しみました。ビールで乾杯。くーっ、美味い♪
本日の成果などを話し合って、最後にこれを食して終了。入店は21時過ぎだったのですが、閉店は23時でしたので。少し時間は短めに。

ホテルに戻って、つよさま、けいおんマンさんと成果を見せ合いました。手前の私のが一番少ないですね(汗)。

こうして2日目終了。3日目に続く。
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2019年05月03日(金)  G.W.後半遠征 1日目
G.W.後半にいろいろイベントが重なったので、今年はG.W.後半に出撃することに。昨年などのように広島の竹原にも行きたかったところですが、今年は長野から関西に課題をこなしながら、ともりん号で向かう行程に。
お昼前に新横浜駅でぱぴぃさん、都内でけいおんマンさん、あいあんさんと合流。おはようございまず。今回前半の課題は、カシオペア号。長野の前に、埼玉県内でも撮影することに。ぱぴぃさんの提案で東所沢-新座間の瀧之城で撮影をすることに。4人で城山神社前に展開。混むことを考え、列車通過の3時間前に着くことになったのですが、我々4人が先着で、最終的には10名弱だったでしょうか。
待機中に瀧之城の見学をすることに、空堀二重堀の跡三の丸跡大井戸本丸虎口空堀四脚門跡など中世の山城遺構を堪能することができました。

「高架路線を走る」
17時33分 135mm(35mm版) 1/1250秒 f6.3 ISO2000
武蔵野線 東所沢-新座間(地図)
東所沢駅より徒歩35分ほど(目測)
終日逆光になる
<コメント>
関越道を跨ぐ高架区間を走るカシオペア号(9011レ)。同を中望遠(62mm)でも撮影。
貨物列車(8586レ 15:19通過)
普通列車(1450E 16:16通過)

東所沢から長野方面へ。関越道→圏央道→中央道で移動。中央道を組み込んだのは、中部横断道開通「ゆるキャン」スタンプラリー2019(外)のスタンプ設置ポイントである中央道のS.A.でパネルを回収することでした。
上り線4月3日に確認しましたが、今回は下り線の確認となりました。上り線同様、談合坂S.A.、諏訪湖S.A.にありました。スタンプ設置ポイントでもある双葉S.A.になかったのは何故なのか? 帰りに寄った新東名静岡S.A.の分も加えました。

-- 中部横断道開通「ゆるキャン」スタンプラリー2019 設置パネル編--

■談合坂S.A.…(下り)恵那 / (上り)…なでしこ (4月3日撮影分)
■諏訪湖S.A.…(下り)リン / (上り)…恵那 (4月3日分)
■静岡S.A.…(上り)リン (5日撮影分)

双葉S.A.夕食に。私はきのこほうとうを楽しみました。
諏訪湖S.A.では諏訪姫英語案内を発見。そうか、秋葉原成田、羽田空港では売っていないのですね(笑)。

本日は、時間の都合で車中泊の予定。その前に松本の湯の華銭湯 瑞祥松本(外)さんへ。入店は23時でしたが、大変混雑しているとのこと(汗)。確かにやや混んでいる感じでしたが、特に洗い場などは待たずに済みました。そして、でさっぱりしました♪
入浴後は瓶コーラで喉を潤いました。その形を見ると、手が出てしまいますね(笑)。

筑北P.A.車中泊に。水蒸気の多い中でしたが、満天の星空が広がしまして十分に寝られなかったです。ともりんの星空解説なども行いました(笑)。

こうして1日目終了。(すぐに始まる)2日目に続く。
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