ともりんのひみつ?日記

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2019年07月02日(火)  チリ日食 4日目
本日は、いよいよ日食当日。1人残ったホテル(マンション)で迎える朝は、やや雲のある空でした。寒流の影響か、日本のやませのような雲のように感じました。一方、その寒流-フンボルト海流-はチリに乾燥をもたらすとのこと。お蔭で、昼前には見事な晴れに。
昨日のピザを食しつつ、準備完了。といっても、昨日より機材動かしていないので、連続食分用の三脚をたてるだけでしたが(笑)。意中は記念灯台。このために1人残るようになったようなもの。願うはきちんと構図内に入ってくれること。
午後になりいよいよ本番へ、しかし気持ちが切れていました。待ち時間が長すぎです(笑)。それで、この後、大失態を犯すことに(汗)。始まり前にリストを確認。そもそも、国立天文台の予報時刻がチリ標準時(UT-5h)で、ラ・セレナの時間(UT-4h)と違っていたので、大混乱に(汗)。しかも、日本と12時間前後という時差にも混乱に拍車が。
第一接触(日食)が始まる前には眼下の海岸には数万人に(汗)。ものすごい数に慄くほど。そして、こちらは高みの見物ができましたが(笑)。昨日街中で見かけた大道芸人が芸を披露していました。それも各所で(笑)。人が集まるので、警察ヘリ消防ヘリが15分おきくらいに巡回していました。こうして、日食開始!!

「記念灯台を経過する日食」
Nikon D610+Ai NIKKOR24mm(F2.4→4)
13時49分から17時54分【現地時(UT-4h)】を5分間隔(皆既の前後のみ10分間隔)で撮影(1/60〜1/2秒 ISO200)したものを48枚(比較明)合成
皆既は、16時39分51秒【現地時(UT-4h)】1/2.5秒
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
記念灯台(Faro Monumental)をモチーフに日食の連続写真を撮影。多くの人が、(そのスマートフォンの明かりなど)写り臨場感を生み出してくれた。
そして、その場で見ているような本影錐も印象的になった。

「全行程」
タカハシFS60CB(D=60mm f=355mm)+Nikon D850
15時19分から17時49分【現地時(UT-4h)】を10分間隔で撮影(1/8000〜1/80秒 ISO100・200)したものを16枚(比較明)合成
皆既は、16時39分31秒【現地時(UT-4h)】30秒 ISO100
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
望遠鏡で撮影したものを一枚にまとめてみた。しかし、皆既中にフィルターを外し忘れてしまったのは残念なところ。しかし、極小期のコロナも写すことができた。
第三接触(16時40分36秒【現地時(UT-4h)】)
川の移動>(1時間間隔で撮影、海岸線が沖に進んでいくことが分かる)

第二接触前までは大興奮群衆でしたが、第三接触後はやや大人しくなったように感じまし(笑)。初めて見る皆既日食に、何やら宗教的なものを感じたのでしょうか。
しかし、第三接触後は帰宅を開始される人々大渋滞が発生していました。そんな中、大道芸は健在でしたが(笑)。

夜遅くなって、内陸部のキャンプ場で観測されていたメンバーがホテルに帰着。何でも日食渋滞に巻き込まれたとのこと。お疲れ様でした。こちらも大成功だったようす!

こうして、雄大な天文ショーを堪能できました4日目終了。5日目に続く。

ラ・セレナ泊
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コメント
  • Hira(2019/07/08 22:22)
    見事な連続写真!好天で良かったですね。
  • ともりん(2019/07/09 03:08)
    ありがとうございます!
    最初から最後まで雲に邪魔されなかった初めてだったように思います(笑)。
    記念灯台は、2日間ホテルに(1人で)引きこもりしたかいがありました。
    もとより、ここを予約してくださいましたF先輩には感謝しきれません。
  • ともりん(2019/07/31 03:28)
    「記念灯台を経過する日食」が星ナビ9月号(8月5日発売)の表紙に採用されることになりました。
    お手に取っていただけますと幸いです。
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2019年07月01日(月)  チリ日食 3日目
前日は30時間ほど起きていたのですが、いよいよ明日に迫った日食の為か、今朝は夜が明ける前に起きてしまいました。ホテルとなったマンションの部屋、東側の廊下にでると細い月を見ることができました。

「日の射し込む部屋のガラスコップ」
7時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 52mm(35mm版) 1/25秒 f8 ISO800
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
キッチンにあったガラスコップ。色彩のあるコップがアクセントになった。

「夜明けmajicaの街」
7時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/10秒 f6.3 ISO800
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
エルキ川の先に見える郊外の街に訪れる夜明け。日本では少ないナトリウム灯が印象的だった。

「夜明けを迎えた記念灯台」
7時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】28mm(35mm版) 1/3秒 f5.6 ISO40
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
明るくなってからも記念灯台(Faro Monumental)を撮影。

本日は観測地の下見と、前日リハーサル。観測地にむけ、メンバー全員で、バスにて移動。街を出ると、すぐに原野が広がりました。沿道では、皆既日食の看板を散見しました。

そして宿泊地から1時間ほどで、観測地となるキャンプ場に到着。ここで宿泊もできるとのこと。2ヶ所も予約していたことに、Fさんに感謝です。入り口のバーは、自分で開けるようでした(笑)。内陸で、しかも冷え込んだようで一面になども広がっていました。着後、観測に適した場所の探索へ。その最中、ハチドリを発見した先輩の横で、それを撮影。初めて吸う姿のハチドリを撮影することができました。

「ヤシ屋根の下で」
9時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/125秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
ヤシの屋根の下にあるテーブルと椅子。ここで飲み物を取ると気持ちがよさそうでした。

「ブランコ」
9時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 170mm(35mm版) 1/160秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
ブランコのイスの形状も日本のものとは違い印象的だった。

「石堂のマリア像」
9時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 44mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
遠くからでも十字架が目立つ小さな祠の中にはマリア像があった。

「儂のじゃ」
9時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 36mm(35mm版) 1/250秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
さび付いた自転車、そして枝を切られた断面がまるで目のように見えた。

キャンプ場で散策中、レストラン朝食を取ることに。チーズアボガドが印象的でした。観測は、コテージで宿泊もできるこのキャンプ場で行う方向に話が進みました。私も気にはなりましたが、宿泊部屋から見える記念灯台とても気になり悩むことに。
食後も散策。敷地内には面白い物があり、メンバーの方と放置されたベッドについて質問すると、パワーアップベッドなのだそうです。大地のパワーを得られるとか何とか。

「風車」
10時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 68mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO250
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
夏季には乾いた風を受けそうに感じた。

「ゲイラカイト」
11時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 52mm(35mm版) 1/25秒 f8 ISO250
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
施設内の建物内にあったもの。チリの国旗柄が面白かった。

「守り神」
11時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 38mm(35mm版) 1/125秒 f8 ISO250
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
守り神なのだそうです。犬のようにも見える愛嬌のある顔がよかった。

「エルキ渓谷の英雄」
11時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO250
チリ共和国コキンボ州
<コメント>
ラ・セレナにも通じる川の渓谷の英雄、その名はゴロというのだとか。

悩んで、悩ん〜で、悩ん〜〜で、私は宿泊地で観測することにしました。リハーサルも行っていない状態なので、記念灯台と上手く日食が絡むか、賭けにも判断でしたが、私は(普段はあまりしないような)「賭け」にでることにしました。あの記念灯台青い海が印象的だったので。自分的には、あまり悩んでいる姿を出していないつもりでしたが、メンバーの皆様にはだいぶ悩んでいる姿が印象に残してしまったようで、ご心配おかけしました。

観測機材移動と、買い出しのため、ラ・セレナの街へ。帰りのバスも原野の中を走りましたが、時には緑の大地も。野菜栽培かな。水源もあり、沿線では果物売りもいました。
そして、条件のよい内陸側にむかう車で渋滞が起こり始めていました。国内線のフロリダ空港、その建物前を通って、しばし後に街の中へ。

買い出しは、ラ・レコバ市場(Merc-ado La Recova)にて。市場内の噴水では日食の文字が。また、隣接のサン・アグスティン教会も美しかったです。

「市場を彩る」
12時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/30秒 f8 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
ラ・レコバ市場(Merc-ado La Recova)内のマーケットの花屋さん。乾燥した大地でも多くの花があることに驚いた。別の花屋
さんも(許可を得て)撮影。
同所にてのお菓子さん、

「我、寝る」
12時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 45mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
市場敷地内で、人通りもまったく気にせず眠っていた。別の犬。このように街の中には多くの犬がいた。

日食T-シャツ日食メガネも売られていまして、このうち、メンバーの方と日食T-シャツ購入しました。
などとやっているうちに時間が無くなってしまい、慌てて買い物へ。私はビール(350mL×24本)とピザ(1枚)を購入。これで2日間を乗り切る予定。

「街にある踏切」
13時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/50秒 f8 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
街にある踏切。人が入り動きのあるものになってくれた。

宿泊地に戻り、メンバーの何人かの方が機材を移動。そして、バスを見送りました。ここから部屋に閉じこもりました。私は、スペイン語が話せないので。

本日も(乾燥地方特有の)良い天気になり、廊下側の山の方向や、部屋側の海の方向、ともに素晴らしい光景が広がっていました。そして、機材を展開しました。
堅いコンクリートに、雨の心配のないベランダ、テーブル&イスが(複数)ある、そして9階から見下ろすように広がる海、過去の自分が(多くはないが)経験した日食の中で最も贅沢な環境でした。部屋から見るとこんな感じリビングから見るとこんな感じでした。

「部屋に差し込む光」
17時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/25秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
幾何学的な物が多い部屋に窓枠などが幾何学的に写り、印象的な物になった。

「太陽の連続写真」
18時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 24mm(35mm版) 1/3秒 f4 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
14時18分から16時48分まで(ほぼ)5分間隔で撮影した。

こうして、リハーサル終了。想像していたより、構図的太陽がいい軌道を描いてくれました。上記は写真的に、いろいろ間違え失敗作に(汗)。まぁ、そのためのリハーサルなので。ただ、激しく違和感を覚えるものもありました。これが、翌日に判明するとは。。。

「海に沈む太陽」
18時頃【現地時(日本時間 -13時間)】 150mm(35mm版) 1/250秒 f8 ISO200
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
乾燥帯なので、水平線に沈む太陽が見られた。日没を見に来た人々を入れるために縦構図にした。
また、翌日に控え、監視用のヘリも飛んでいた。

「夕暮れの記念灯台」
18時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 1/2秒 f5.6 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
記念灯台を日が沈んだ後でも撮影。

「夕暮れが迫る」
18時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 28mm(35mm版) 3秒 f6.3 ISO400
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
海岸の先に、暮れゆくコキンボ(Coquimbo)の街が見えた。

翌日にむけて、機材を移動しなくていいのは(極軸をあわせ直さなくてもよいので)本当に助かりました。
そして、夕食を取ることに。レンジを温めると、TVみたいになりました(笑)。

こうして3日目終了、4日目に続く。

ホテル⇔観測地(下見+観光) ラ・セレナ泊
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2019年06月30日(日)  チリ日食2日目
19-06-30-01.jpg 200×150 21K今回、F先輩のツアーはシドニーを経由して、チリのサンティアゴに飛ぶコース。昨日羽田空港を出発したカンタス航空飛行機赤道を越え、夜が明けてくるとオーストラリア大陸が見えてきました。オーストラリア大陸にもMoeがあるのね(笑)。
こうして、シドニー空港に到着。私は日本大好きな人間なので、海外旅行は少ないのですが、オーストラリアは3度目になりました。12年11月ケアンズ日食以来となりましたが、荷物検査がかなり厳しくなった印象でした。私は更に任意の荷物検査にあい、荷物の全部を開けさせられました(涙)。
シドニーは乗り換えが目的なので、売店のコアラに挨拶して、空港内のロビーで待機することに。シドニーも良い天気でした。ロビーのTVでは、HAPPY LUNAR YEAR!の文字が。皆既日食新月ですからでしょうか。また、サミット関係で阿倍首相も映し出されていました。そして、エアバスA380が通過。実機は初めて見ました。

4時間ほど待機して、カンタス航空サンティアゴ便へ。日本では引退したボーイング747でした。座席でのポーチセット。これは(飛行機以外でも)使えそうだなぁ。今回運が良く窓際の席A380シドニータワー見ながら滑走路へ。こうして離陸シドニー市街を飛び、しばらくすると大陸を離れました
今回の航路。確かに地球の丸みがあるので、曲線になるのは分かりましたが、かなり南極に近づく印象でした。渡された関税申告書をメンバーを相談しながら記入。そして機内食の時間に。メニューよりサーモン、牛肉、鶏肉の中で、鶏肉白ワインと楽しみました。そしてコーヒー

<---- 日付変更線通過 ---->

飛行機は順調に進み、深夜帯になると南極に近づきました。「宇宙より遠い場所」(外)を見て以降、憧れている南極大陸。それが目の前に。「降ろしてー!」と思ってみたり(笑)。そして、この時期、東京の日の入り、リオの日の出が同じなのですね。そして、夜食の時間へ。ピザアイスクリームでした。
南太平洋を飛行中に夜明け。窓の一部が凍っていました。昨晩は、最も下がって外気温-64℃になっていた影響だったからでしょうか。ただ、南太平洋はで見られませんでした。しばらくの後朝食ギリシャヨーグルトが、(個人的には)面白く感じました。

食後、南太平洋が見え、さらに数時間、ついに南米大陸が見えてきました。そして、アンデス山脈も。始めて見るアンデス山脈感動しました。しばらく、アンデス山脈に沿って飛び、雪の被った山などを越えると、旋回、アンデス山脈が大きく広がると、三角の山が。アンデス山脈最高峰アコンカグアかな。そして、さらに大きく旋回、太陽が見えるように。この大地で、2日後に隠されると思うと、胸が高まりました。
盆地に広がったの下に突入。こうして、サンティアゴに到着。初めての南米大陸上陸になりました。6か国目で、残すはアフリカ大陸と南極大陸のみ。効率がいいというのがよいのでしょうか。

飛行機を降りてから、玄関まで長い距離を歩かされることに。そう言えば、機内誌30分かかると書いてありましたっけ。
サンティアゴから宿泊&観測地ラ・セレナからチャーターバスで移動。運転手さん、よろしくお願いいたします。アメリカと同じく天井に脱出窓がありました。

サンティアゴから5時間の旅、すぐに原野を走るように。行程の2/3ほどで線路と併走しましたが、(アメリカの時と違い)車両を見ることができました(涙)。しばらく走ると太陽も顔を出してくれました。強い日差しに、南米大陸にいることを感じました。ハイウェイ沿いには、時々家屋が並び、所々に小さな十字架がありました。野ざらしのものや、小さな祠など。交通事故で亡くなられた方のものだそうです。そして、丘一面にサボテンが生えていたりなどしました。
数時間走ると太平洋や、それに架かる天使の階段を見ることができました。これが日本に繋がっているのですね。そして、南を見ると、が広がっていました。南極大陸からの冷たい空気が影響しているのですね。

途中、パーキングエリアで休憩。休憩はこの1ヶ所でした。建物内のレストランでは特別メニューもあったようです。具体的に何があったのかは、読めませんでしたが(笑)。
休憩後、再び出発。太平洋を太陽が照らし、また、断崖が海に迫っている場所もありました。
しばらく走り、日の入り。日が沈んでもしばらく、海を照らしていました・

こうして、ラ・セレナの隣、コキンボの街に入りました。夕方とあって、街中では渋滞に巻き込まれることに。信号につかまると、途端に大道芸をする人が登場。それも各交差点で、といってもいいいほど。そして、物売りまで。信号待ちの時間すら、商売のチャンスに変えようとする姿にたくましさを感じました。


コキンボから小1時間ほど走って、ラ・セレナに到着。すぐに宿泊地へ。というか、ほどマンションで、民泊を利用したものでした。そして、敷地内にはプールもありました(3枚とも翌日撮影)。

到着も遅かったので、宿泊地目の前のレストラン
で、メンバーの皆様と夕食。10名でしたが、全員入店することができました。注文は、スペイン語の話せるNさんにお願いしました。スペイン語の話せる方がいるというのもFさんツアーに参加した理由でした。
店内では日食メガネも販売中。TVではニュース番組が放映中。当然、2日後の日食も伝えていました。

ワインで乾杯。野菜と果物のプレート、グラタン風トマトの料理チーズ包みパイ牛肉の料理、ともに美味しかったです♪
そして、看板猫サミーラちゃんも遊びに来てくれました。

食後、解散。宿泊地では4部屋予約してくださったそうで、私は先輩のSさん、Mさんとご一緒でした。2LDK(8畳×2+18畳くらい?)でとても快適でした。
これにて2日目終了ではなく、ベランダから見える、記念灯台星空がきれいだったので、3人で星空撮影もしてしまいました。

「記念灯台上空に浮かぶ星々」
24時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 24mm(35mm版) 30秒 f5.6 ISO320
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
印象的な建物記念灯台(Faro Monumental)上空に浮かぶ星々。ポンプ座、らしんばん座あたりだと思われる。

「コキンボの街の上に瞬く星々」
25時半頃【現地時(日本時間 -13時間)】 32mm(35mm版) 30秒 f6.3 ISO200
チリ共和国コキンボ州ラ・セレナ
<コメント>
天の川があるあたりなので、街に負けず星が写ってくれた。


こうして2日目終了。3日目に続く。

8:30シドニー13:35(QF0027[12:35])→12:30サンティアゴ[11:10](バス)→20:00頃ラ・セレナ ラ・セレナ泊
※時刻は全て現地時です。
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2019年06月29日(土)  SRC撮影&藤沢 / チリ日食1日目
普段は深夜時間帯を走るSRC(佐川レールカーゴ)G20大阪サミット開催の影響で日中、運転されるとのこと。これを本日、あいあんさんと撮影しに行くことに。

「観音様を見ながら走るSRC」
8時22分 50mm(35mm版) 1/1000秒 f5.6 ISO1600
東海道本線 大船-藤沢間(地図)
大船駅より徒歩10分ほど
午後順光
<コメント>
鎌倉街道踏切より時間変更のSRC(佐川レールカーゴ)を撮影。同所で、E257系列車(8:13通過)
同所反対側で185系列車(8:03通過))

撮影後、湘南モノレール青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない コラボキャンペーン(外)に、あいあんさんとに参加することに。大船駅から湘南モノレールへ。そして、いきなりヘッドマーク付き列車が来ました(笑)。
そのまま湘南江の島駅へ。ここへは、17年12月以来に。最近、工事をしてきれいにしていることは知っていましたが、その大変貌に驚かされました。テラスに立つと、湘南の海を見ることができました。天気が良くなかったのが残念なところ。
全員に、見送られて、湘南江の島駅を出発。その後、各コラボ駅を巡りました。

--湘南モノレール×「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」コラボキャンペーン編--

湘南江の島駅は、全員。比較的かえでの背が高いことを発見。

大船駅ポスターグッツ改札窓口ポスター1ポスター2
富士見町駅は牧之原翔子、湘南町屋駅は桜島麻衣、湘南深沢駅は古賀朋絵、西鎌倉駅は双葉理央、片瀬山駅は豊浜のどか、目白台下駅は梓川かえで

「坂を登りて駅へ」
9時25分 145mm(35mm版) 1/1000秒 f6.3 ISO1000
湘南モノレール江の島線 片瀬山-目白山下間
目白山下駅ホーム(大船寄り)エンド(網越し)にて
午前順光
<コメント>
湘南江の島への山を登って、駅に入線する。

「最後の坂を」
9時29分 250mm(35mm版) 1/1000秒 f5.6 ISO1600
湘南モノレール江の島線 片瀬山-目白山下間
目白山下駅ホーム(湘南江の島寄り)にて
終日逆光になる
<コメント>
目白山下駅を出発するヘッドマーク付き列車。

「街を走る」
9時32分 150mm(35mm版) 1/1000秒 f5.6 ISO1600
湘南モノレール江の島線 西鎌倉-片瀬山間
西鎌倉駅ホーム(湘南江の島寄り)にて
終日逆光になる
<コメント>
西鎌倉駅を出発するヘッドマーク付き列車。

「街の上のカーブ区間を走る」
9時55分 112mm(35mm版) 1/1000秒 f5.6 ISO1000
湘南モノレール江の島線 富士見町-湘南町屋間
湘南町屋駅ホーム(大船寄り)にて
午前順光
<コメント>
車体を傾け街を走る列車。

大船駅から藤沢駅へ。、大船駅高久パン弦斎カレーパンを購入。平塚のお店の味が大船駅でも楽しめるのは嬉しい限り。それを移動中に食しました。

藤沢駅では、「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」(外 映像が流れます)聖地巡礼をすることに。
公衆電話東西通路北口

そして、あいあんさんと古久家(外)さんへ。、お昼として、チャーシューらーめん&半チャーハンを注文。時々食べたくなるのですよね、古久家さんのチャーシューらーめん

それから、ビックカメラ藤沢店へ。藤沢たんにご挨拶して店内へ。dysonTVには「フレームアームズ・ガール きゃっきゃうふふなワンダーランド」流れていました(笑)。(以下店内は許可を得て撮影)


ビックカメラ藤沢店

麻衣のパネル全員祥子&理央麻衣&のどか朋絵
看板ポスター広告
店員さんによる聖地巡礼、その1その2
CM放映TV販売

■有隣堂
コーナーサイン会案内理央

思った以上に藤沢が萌えていたのに、驚かされました(笑)。
あいあんさんへ、本日もお楽しみ様でした。

新川崎7:18→7:45大船[撮影]8:37→8:51湘南江の島9:04→9:05目白山下9:13→9:15片瀬山[撮影]9:22→9:24西鎌倉[撮影]9:32→9:35湘南深沢9:43→9:44湘南町屋[撮影]9:52→9:54富士見町10:01→10:03大船10:27→10:31藤沢13:00→13:32川崎13:40→13:44鶴見

 <本日の物欲>
 事情を知らない転校生グイグイくる。(3) / 川村拓 / スクエア・エニックス
 好きな子がめがねを忘れた(2) / 藤近小梅 / スクエア・エニックス

-
サークル大先輩Fさんチリ日食ツアーに参加させていただき、今晩よりチリに向けて出発することに。
地元駅から羽田空港国際線ターミナル駅到着。出国で利用したのは初めてでした(笑)。日食での出国は、(望遠鏡など)荷物が多いので、羽田空港出発は助かりました。

航空会社のカウンター付近で、参加メンバーの皆様と集合、今回、よろしくお願いいたします。チェックイン、預け入れ荷物作業をした後で、自由時間に。私は、17年10月以来となる聖地巡礼をしました。拡張工事で、当時の通りに回収できなかった場夜があったのが残念なところ。
そして、出国最後の食事は牛丼にしました。日本らしい食事を食べておこうと思いまして(笑)。

こうして、カンタス航空出発。まずはオーストラリア大陸を目指すことに。
水平飛行になってミネラルウォーターの給仕、しばらくの後夕食へ。椎茸と野菜のあんかけローストチキン ほうれん草、黒ゴマを散らした白飯を添えて温かいロールパン、抹茶柚子ムース ピスタチオ添え。メニュー表寿司盛り合わせなるものもあり、興味が惹かれ今いたが、給仕のタイミングではなくなっていたようです。

その後、コーヒー、そして新鮮や果物の提供がありました。
こうして1日目終了。2日目に続く。

京急鶴見19:06→19:23羽田空港国際線ターミナル…羽田22:00(QF26)→
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2019年06月28日(金)  学校説明会と撮影
本日は、港区にある私学塾関係者学校説明会に参加しました。東日本震災の計画停電の影響で生徒さんが減ったとのことでしたが、大学付属でしっかり教育することが評価されているようで、最近は以前のようになってきているとのことで、本日の説明会でもそれを感じました。

説明会後は、炭火焼肉 有田牛 泉岳寺駅前店(外)さんでお昼。カルビ肉定食を注文したが、この内容、質で1000円はコストパフォーマンスが良いです。美味しかったです♪

説明会後に、いろいろ撮影も。久しぶりに泉岳寺境内に入りました。

「緑の路」
12時頃 28mm(35mm版) 1/60秒 f8 ISO400
東京都港区(地図)
<コメント>
生垣、大谷石の壁、そして天を覆うような緑が印象的だった。

「山門」
12時頃 28mm(35mm版) 1/200秒 f8 ISO400
東京都港区 泉岳寺境内(地図)
<コメント>
泉岳寺の山門、紫陽花を添えてみた。

「江戸の門」
12時頃 28mm(35mm版) 1/200秒 f8 ISO4400
東京都港区 泉岳寺境内(地図)
<コメント>
義士墓入口の門。旧江戸屋敷より移設したものだそうです。

「線香の燻る門」
12時頃 48mm(35mm版) 1/200秒 f8 ISO400
東京都港区 泉岳寺境内(地図)
<コメント>
上記を上から撮影。線香の煙が印象的なものになった。

「表門を鮮やかにする紫陽花」
12時頃 36mm(35mm版) 1/80秒 f11 ISO400
12東京都港区 泉岳寺境内(地図)
<コメント>
表門と紫陽花。

泉岳寺駅より帰還行動に。今朝方の大雨京急線内遅れ&運休が出ていたようですが、問題なく変えることができました。
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2019年06月27日(木)  学校説明会 / 品川区へ
19-06-27.jpg 200×150 28K本日は渋谷区にある私学の塾関係者学校説明会に参加。理工系大学付属の学校で、自己分析がとても良くなされているように感じております。それが反映され生徒の応募が増えているとのこと。その分析に感心しました。

-
その後、お手伝い仕事品川区へ。何でもようやっと本年度の指導を受けたいとのことでしたので。勉強しようとする姿勢に感心です。
学校説明会から昼食無しで、お手伝い仕事へ。大変でしたが、やる気があるのは、本当に嬉しいことです。

 <本日の物欲>
 薬屋のひとりごと(4) / 日向夏[著]・しのとうこ[イラスト] / 主婦の友社
 薬屋のひとりごと(5) / 日向夏[著]・しのとうこ[イラスト] / 主婦の友社
 薬屋のひとりごと(6) / 日向夏[著]・しのとうこ[イラスト] / 主婦の友社
 薬屋のひとりごと(7) / 日向夏[著]・しのとうこ[イラスト] / 主婦の友社
 薬屋のひとりごと(8) / 日向夏[著]・しのとうこ[イラスト] / 主婦の友社
  ...コミカライズ版から、原作を(現時点発行の)全てを購入してしまいました。
 NEW GAME!(9) / 得能正太郎 / 芳文社
 妻、小学生になる。(2) / 村田揶融 / 芳文社
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2019年06月26日(水)  学校説明会&撮影
本日は地元私学塾関係者学校説明会に参加しました。都内の学校と横須賀の学校の説明会が重なりましたが、毎年のように生徒がお世話になっている学校だったので、こちらを選択。

最近の報道の影響か説明される先生方のメンバーが変わったような。そして、(少し厳しい言い方をさせていただきますと)校長先生(や先生方)に危機感が感じられませんでした。生徒を託すのにたる説明をいただきたかったです。

説明会後は、近所で課題をこなす為の撮影をすることに。本日も良いお天気になったので、以下は課題とは関係のない、印象に残った写真です。

「街に飛び出す」
12時半頃 45mm(35mm版) 1/640秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区
<コメント>
この車の所有者様の運転技術に驚愕すると同時に、まるで車が飛び出してくるような錯覚に面白さを感じた。

「街がとり囲む蓮畑」
13時頃 28mm(35mm版) 1/320秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 馬場花木園内(地図)
<コメント>
以前から知っていたが、自分が小さいときにはなかった庭園公園。開花しはじめた蓮と、それ囲うようにある住宅街の対比が面白かった。

「撮る」
13時頃 28mm(35mm版) 1/400秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 馬場花木園内(地図)
<コメント>
上記を撮影する方。

「赤門」
13時頃 28mm(35mm版) 1/200秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
旧庄屋の赤門。江戸時代に朱塗りが許された理由については、(かなり以前から)調べるも答えにたどり着けず。

「夏日を浴びる紫陽花」
13時頃 28mm(35mm版) 1/250秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
自分が子供のころは汚い小川だったが、きれいに整備されたものと感心した。

「横浜の丘陵地を走る」
13時35分 190mm(35mm版) 1/640秒 f8 ISO400
横浜線 大口-菊名間(地図)
菊名駅より徒歩25分ほど
終日逆光になる
<コメント>
横浜北線馬場インターチェンジ(予定)の整備で眺めが良くなったポイントから撮影。つい最近まで、雑木林のなかだったような。

「掘割を走る」
13時51分 50mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO500
横浜線 大口-菊名間(地図)
菊名駅より徒歩20分ほど
午後(遅い時間)順光
<コメント>
トンネルへと続く、掘割を走る上り列車と下り列車。偶然に重なってくれた。
上記の撮影ポイントも見える。

「造成地の曲線」
13時頃 28mm(35mm版) 1/640秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
横浜北線馬場インターチェンジ(予定)の道路。住宅街を造成して、できた曲線が印象的だった。

「排気塔」
14時頃 100mm(35mm版) 1/1000秒 f8 ISO500
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
同馬場インターチェンジ(予定)の排気塔。遠くにベイブリッジも見える。

「造成地」
14時頃 28mm(35mm版) 1/1250秒 f8 ISO500
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
青空の下、住宅街の造成地に並ぶ重機が面白かった。

「浮かぶ紫陽花」
14時頃 42mm(35mm版) 1/15秒 f16 ISO100
神奈川県横浜市鶴見区
<コメント>
造園社さんの石の池と浮かぶ紫陽花を道路より撮影。

「夏の日の下を」
14時頃 112mm(35mm版) 1/160秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
昔か(確か)小川で。暗渠化された道だなぁ、とカメラを向けたが、偶然人が入ってくれた。

「高圧鉄塔」
14時頃 28mm(35mm版) 1/640秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区(地図)
<コメント>
上記につながる暗渠の道脇に立つ高圧鉄塔を真下から撮影。

久しぶりに地元を散策&撮影をすることができました。後で測ると約7km歩いていました。スーツ&革靴でしたが(汗)。
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2019年06月25日(火)  課題撮影 / サッポロビール×北海道歴代急行キャンペーン
駅近くの銀行などで事務仕事を済ませた後、課題の撮影をするため近所県立公園へ。以下は、課題に関係のない写真です。

「煌めく星の中を走る馬」
13時半頃 32mm(35mm版) 1/10秒 f22 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
中国遼寧省と神奈川県との有効提携五周年を記念するため、寄贈された馬超龍雀像を躍動感が出るように、スローシャッターで撮影。木漏れ日からの光がまるで、星々の中を駆けるようになってくれた。

「コリア庭園へ」
13時半頃 28mm(35mm版) 1/50秒 f8 ISO100
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
コリア庭園を門を入れて撮影、門をわずかに入れて奥行きを出してみた。

「コリア庭園の滝」
14時頃 98mm(35mm版) 1/6秒 f25 ISO100
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
観自亭より小さな滝を撮影。
近くには立石が配置されていた。

「生活を彩る品々」
14時頃 28mm(35mm版) 1/60秒 f5 ISO1250
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
再現屋敷の中にあった品々を撮影。主が着くであろう座席

「守り神」
14時頃 28mm(35mm版) 1/500秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
コリア庭園の守り神。表情がユーモラスだった。

「如雨露の花」
14時半頃 48mm(35mm版) 1/60秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
車止めの標識に括りつけられた如雨露の花、その生命力に美しさを感じた。

「テレビ塔」
14時半頃 32mm(35mm版) 1/640秒 f8 ISO400
神奈川県横浜市鶴見区 三ツ池公園内(地図)
<コメント>
テレビ神奈川(tvk)の電波を送信する塔。地元に遊びに来た友人に「東京タワー」と一瞬勘違いさせることができるものだが、初めてカメラをむけたかもしれない。

-
撮影後は、週に一度の買い出しの為、地元スーパーへ。
たまたま、イオン×サッポロビール北海道歴代急行キャンペーンが開催されていたので、参加しました。
ヘッドマークコースターのうち、偶然ですが、レアヘッドマーク(2種類)の白はまなすを引き当てたようです。
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2019年06月24日(月)  オムレツ
19-06-24-05.jpg 200×150 23K昨日静岡あたりで遭った雨がやってきたようで、本日は朝から雨でした。午後にはあがりましたが。
今晩は、オムレツを作ることに。材料を準備、具材を焼いた後、薄焼き卵にくるんで完成。今回はきれいに包むことができました。
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